2021.05.31

収容箱の使用例に「水素を安全に運用するためのコンテナの製造」を追加しました。

地球温暖化が進む中、先進国を中心にカーボンニュートラルへの取り組みが加速してきました。
日本は2050年にカーボンニュートラルを実現するという目標を掲げ、多くの取り組みが始まっています。
その中で注目を浴びているのが「水素の活用」です。

弊社は水素を安全に運用するための設備を作っていますので、その取り組みについてご紹介させていただきます。

詳細はこちらから。